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HSBCオフショア口座は、海外での資産運用に最適です!日本に居ながら開設できます!!
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HSBCオフショアのホームページを見てみよう!(4)
HSBCオフショアのトップページへアクセスすると、次のような画面が出ます。

HSBCオフショアトップ


今日は③の4つの項目について。

実はこれら4つはたまに内容が入れ替えられます。
左の2つ 「OFFSHORE BANK ACCOUNT」 と 「QUALIFY FOR PREMIER?」 はずっと固定されていますが、右の2つはよく内容が入れ替えられます。

とはいえ、どれも①のタブからも入れるものばかり。

例えば一番左の 「OFFSHORE BANK ACCOUNT」 ですが、これは①の 「Current accounts」 のタブからたどり着きますし、2番目の 「QUALIFY FOR PREMIER?」 は 「Premier」 のタブからも入れます。

つまり③は、銀行側がお客さんに見て欲しい項目をホームページの中からピックアップしてリンクを貼っているだけです。

でも①のタブは文字だけでイメージがわきにくく、初めての方には馴染みにくいと思います。

そういう意味では③には絵(写真?)もあるので、慣れない方でもクリックしやすいのかもしれません。

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テーマ=海外口座 - ジャンル=株式・投資・マネー

2007/03/31 17:29


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HSBCオフショアのホームぺージを見てみよう!(3)
HSBCオフショアのトップページへアクセスすると、次のような画面が出ます。

HSBCオフショアトップ


今日は②の下にあるグレーに白抜き文字の4つの項目について。

実はこれらは、①のタブで左から2番目の「Let us help you」
(直訳すると”お手伝いさせてください”という意味)の内容を引っ張ってきたものです。

実際、①の「Let us help you」をクリックすると、左メニューの中にもこの4項目も見つけることができます。それぞれざっと説明しておきますと・・


まず左端の「WHY BANK WITH HSBC?」ですが、「HSBCオフショアを選ぶ理由、それは・・」といった意味ですね。要はHSBCオフショアのメリットが書かれているわけです。

これはぜひ皆さん読んでおきましょう。
(また後日、ここの日本語訳&解説をアップしますのでお楽しみに。)


2番目の「MOVING ABROAD?」は、「これから外国へ行く方へ」といった意味で、言葉通りこれから自国以外の国へ旅行・長期滞在・移住する人が事前準備について書かれています。

主に外国でのお金の管理、海外との送金、節税などについてです。


3番目「LIVING ABROAD?」=「すでに外国に住んでいる方へ」、4番目の「ALWAYS ON THE MOVE?」=「いつも複数の外国を転々としている方へ」、という内容が書かれています。


このように見てみると、日本に住んでいる方にとっては1番目以外、あまり関係ないような気がします。。




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テーマ=海外口座 - ジャンル=株式・投資・マネー

2007/03/25 03:13


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HSBCオフショアのホームページを読んでみよう!(2)
HSBCオフショアのトップページへアクセスすると、次のような画面が出ます。

HSBCオフショアトップ


今日は②の宣伝スペースについて。

この文を書いている07年3月19日現在、ここにはオンライン・セイバーアカウントについての宣伝が載っています。

オンライン・セイバー・アカウントとはネットバンキングでのみ開設することができる普通預金のことで、銀行としては余計なコストがかからない分、高い利息がつくのが特徴の口座です。米ドル、英ポンド、ユーロの3通貨に対応しており、07年3月19日現在、利息は

米ドル=5.22%
英ポンド=5.22%
ユーロ=3.40%

となっているのが一目瞭然です。デカデカと数字が目立っているのでイヤでも目に入ります。

このようにこの宣伝スペースにはオンライン・セイバー・アカウントが利息の数字とともに掲載されていることが多いです。

 ※参考→ オンライン・セイバーズ・アカウント


その他、この宣伝スペースではには、特別定期口座(募集期間内の開設で高利息がつくもの)や、口座開設プレゼントキャンペーン、それに変わったところではHSBCが主催するゴルフトーナメントの優勝者を当てるくじへの応募などを見たことがあります。いわゆる「期間限定もの」の情報です。

このスペース上をクリックすると、詳細ページへ進めますので、興味がある内容ならぜひ読んでみてくださいね。





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テーマ=海外口座 - ジャンル=株式・投資・マネー

2007/03/20 00:49


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HSBCオフショアのホームページを読んでみよう!
HSBCオフショアの口座に興味があるなら、まずはホームページを自分で読んでみましょう。

「英語なんて読む気がしない」という人もぜひチャレンジしてみてください。
海外口座を自分で持ちたいなら、英語を避けてばかりでは前に進めません。

100%理解する必要はありませんし、だいたい分かればまずはOK。
それにホームページに親しむことで、どんな銀行か雰囲気をつかむことができます。

そこで、今日はトップページをざっと説明しておきますね。
HSBCオフショアのトップページへアクセスすると、次のような画面が出ます。

HSBCオフショアトップ


①のタブから見たい項目を選ぶようになってます。
下の④でも項目は同じなので、どちらで選んでも同じページに飛ぶようになってます。

銀行口座開設に興味があるなら、①で"Current accounts"を選び、そこから「 OFFSHORE BANK ACCOUNT 」を読むことになります。

ちなみに③の左端にも「 OFFSHORE BANK ACCOUNT 」という項目がありますので、どちらでもおなじです。 


②は宣伝スペースです。
今イチオシのキャンペーンなどがここに載ります。けっこう頻繁に更新されますよ。


⑤はネットバンキングへのログオンに使います。


⑥はいろんな資料をPDFでダウンロードできます。


⑦は情報を検索するツールです。
特に "Products by currency" で興味ある通貨を選択してGOするといろんな口座の(その通貨での)金利などの目安が分かるようになってます。


さらに詳しい説明はまた順にアップしていきますね!




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テーマ=海外口座 - ジャンル=株式・投資・マネー

2007/03/19 00:02


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かんたん複利計算!(その3)ちょっとした裏ワザです
さて、 前回前々回 の記事で72の法則と114の法則の使い方をご紹介しました。

これを使うと、何年後に資産(または借金)が2倍、あるいは3倍になるかをスグに暗算できるので便利ですよね。でもここで好奇心旺盛な人なら、同じように

「4倍、5倍、6倍・・・になる年数を概算する法則はないの?」

という疑問が湧いてくると思います。。

ズバリお答えしますと、

4倍になる年数 = 144の法則
5倍  ”   = 166 ”
6倍  ”   = 184 ”
7倍  ”   = 200 ”

となります。

でも、書籍やウェブでは「72の法則」についてはよく書かれてますが、「114の法則」はごくまれに見かけるのみ。。。ましてや「144」や「166」については私自身もいまだ見たことがありません。

実はこれら144、166・・といったものは私が自分で計算したものです。ですから他ではまず見ることはないと思いますし、実際にはこんなに覚えておくのは大変です。

ですから、せいぜい72と114の法則だけを覚えておく程度で十分です。

それに、普通の人なら複利で資産が3倍以上になる年数なんて、そんなケースはまず考える必要ないのではないでしょうか? 

もしそんなケースを考えなければならない人(←うらやましいです・・)は、金利表を見るか電卓で計算してください。


ということで最後に電卓での複利計算に便利な裏ワザ!?をひとつ紹介します。

関数電卓では「べき乗計算」が使えるので簡単ですが、経理で使うような一般的な電卓ではまともにやると年数分だけ利率を掛け算していくことになります。

例えば5%で20年後だと、20回も「x1.05」と繰り返し操作することになります。
こんな面倒なことやってられませんよね。。


こういう時には、次のようにしてみてください。

まず1年後は1.05倍です。これは暗算でできますよね?
→「1.05」と入力。

2年後は「x」「=」と順に押すと表示されます。(これだけで「x1.05=」と押したのと同じこと。)

さらに3年後はもう一度「=」を押すと表示されます。 (これだけで「x1.05=」と押したのと同じこと。)

以後同じように、4年後はもう一度「=」を押す、5年後はもう一度「=」を押す・・・つまりひたすら「=」を押していくだけでOK。

言葉で書くと難しそうですが、実際にやってみると本当に簡単です。
携帯電話の電卓機能や100円ショップ電卓でも使えるワザなので、良かったら活用してみてくださいね!





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テーマ=海外口座 - ジャンル=株式・投資・マネー

2007/03/08 00:43


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かんたん複利計算!(その2)2つの法則を応用する
今回は前回の応用編なので、まだの方はまずこの2つの法則を先に
読んでくださいね。

⇒ かんたん複利計算!(その1)72の法則、114の法則 


さて、今日の本題です。

例えば、年利10%では10年後にあなたの資産はいくらになっているかすぐに分かりますか?

実は、72の法則と114の法則を応用すれば簡単です。

2倍になるのは「72の法則」から 7.2年後
  (→72を年利で割ります。72÷10=7.2)

3倍になるのは「114の法則」から 11.4年後
  (→114を年利で割ります。 114÷10=11.4)

つまり、

 7.2年後に2倍
11.4年後に3倍

なので10年後は2倍と3倍の間、しかも少し3倍に近い値だとすぐに分かりますよね。実際に計算してみると・・・正解は2.59倍です。


--------------------
ではもう1つ練習してみましょう。

問題:年利5%で20年後にはあなたの資産はいくら?

年利5%ですから、

2倍になるのは「 72の法則」より 約14年後
3倍になるのは「114の法則」より 約23年後

なので20年後には2倍と3倍の間で少し3倍に近い値だと分かります。実際に計算してみると・・・正解は2.65倍です。

----------------------
まあ別に2つの法則を同時に応用しなくても、たとえば

年利5%だと14年後に資産は2倍だから、15年後だと2.1倍ぐらいかなあ・・・

というふうに、1つの法則だけでもだいたい概算できます。


さて、最後にもう1つ。

複利で資産が4倍になるのを推測するのは何の法則?

答えは次回。





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2007/03/07 00:28


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かんたん複利計算!(その1)72の法則、114の法則
ファンドやローンの検討をするときに必ずやるのが複利計算。

電卓が手元になくても、ちょっとしたコツで大まかな計算なら暗算でも可能です。

突然ですが、「72の法則」ってご存知ですか?

すでに知っている方も多いと思いますが、これを使うと複利で何年後に資産(あるいは借金)が2倍になるかを簡単に計算できます。

計算方法はただ72を年利で割るだけ。
例えば年利8%の定期預金だと、

  72÷8 = 9年

となり、あなたの資産が今の2倍になるのは9年後だと分かります。

ただ要注意なのは、これはあくまで簡易計算だということです。ズバリ言うと、年利が大きくなりすぎると誤差が大きくなり、実用的ではなくなります。

たとえば年利72%だとこの法則では1年後に2倍になるはずですが、実際には1.72倍にしかなりませんよね? 

年利36%だと2年で2倍のはずが実際には1.85倍に過ぎません。。


さて、次に「114の法則」ですが、これは同様に複利で資産(あるいは借金)が何年で3倍になるかを知る方法です。

例えば、年利6%だと

  114÷6 = 19年

となり、あなたの資産が3倍になるのは19年後だと分かります。

ただし同様に、これもあくまで「簡易計算」なので、大きな利率のときには誤差が大きくなります。ご注意ください。

では、次回はこの2つの法則の応用編です。。
お楽しみに!





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2007/03/05 22:07


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利率の AER や gross p.a. って何のこと?
<ご質問>
例えばオンラインセイバーアカウントの説明ページなど、interest rate(年間利息)を見ると「AER」や「gross p.a.variable」などとよく書かれていて、それぞれに別のレートが載っています。
これは何のことですか?


<回答>
まず variable という語は、「状況によって変わりうる」という意味です。銀行は預金利息のレートを市場金利などによって随時見直してますので、「今はともかくこれはいつ変更になるか分かりませんよ」ということ。

● gross p.a. = gross per anuum の略
        =年間あたりのグロスの利率

gross という言葉は税前の、つまり税金を引かれる前の~という意味です。
日本人は考えなくてもいいですが、ヨーロッパEU内の国の居住者など、国によってはオフショア銀行での預金であっても利息に課税される国があるので、「そういう課税は考慮してない利率ですよ」ということです。

例えば定期預金で1年満期にした場合、1年後につく利息はまさしくこの gross p.a. のとおりになります。

1ヶ月満期にした場合には、この gross p.a. の値を12で割り、1ヶ月あたりに換算すれば正確な利息がわかります。例えば gross p.a. が12%なら、

 12%÷12ヶ月 =1%

つまり1ヶ月後の満期時につく利息は元本の1%と計算できます。


●AER = Annual Earnings rate

直訳すると年間利益率といった感じになりますが、たとえば普通預金などは日割りで利息が計算されていますよね。
こうなると、毎日 gross p.a. の365分の1の利息がついていきます。
つまり日ごとに元本が少しずつ増えていき、翌日にはその増えた分に対してさらに利息がつき・・・
これを365日分繰り返せば、結局1年間で得られる利息額としてはgross p.a. よりも大きくなりますよね。これを年間利率に換算したものが「AER」です。





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テーマ=海外口座 - ジャンル=株式・投資・マネー

2007/03/04 18:37


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小口の海外送金の手数料が格安になるかも!?
小口の海外送金の手数料が近いうちに格安になるかも!?

現在、日本の銀行から海外へ送金するとけっこうな手数料がかかります。

日本から海外へ送金する時の目安としては、1回の送金額が5百万円以下なら額には関係なく1回の送金あたり4~7千円といったところです。
もし送金額がたった千円だとしても1回当たりの手数料は同じです!

この高~い手数料が2~3年後には1/10程度に引き下げられるかもしれません。日本国内の主要銀行と海外の主要銀行で折衝中とのことです。

海外口座保有者にはとてもありがたいニュースですが、ちょっと唐突な感じもしますよね。

「海外で稼いだ資金を自国の家族に送金する」
「海外留学中の子供に親が送金する」

どうやらこういった個人利用者の便宜を図ることが目的のようです。
ですから対象となる送金額は1回あたり「百万円を下回る」小額送金者のみに限られるようです。

あと、気になるのは大手銀行の中では三菱東京UFJはこの動きに合流する可能性はほとんど無いようです。
日本の最大手銀行だけに、今後この手数料格安化の流れにどう影響してくるのか注意したいところです。





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2007/03/03 21:20


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オフショア・バンク・アカウントのみを閉じるには?
<ご質問>
定期預金口座を開き、オフショア・バンク・アカウントのみを閉じるにはどのように手続きすればいいのでしょうか?


<回答>
オフショア・バンク・アカウントですが、私の場合は残高ゼロのままほったらかしてたら半年ほどでいつの間にかクローズされてました。

でも今はできるだけ早くオフショア・バンク・アカウントを閉じないとペナルティを月々取られますので、積極的にアクションしたほうがいいと思います。

具体的にはまずネットバンキングで新しく定期口座を開くかまたはすでに持っている定期預金口座へオフショア・バンク・アカウントの残高全てを移します。

その際、オフショア・バンク・アカウントの通貨と定期口座の通貨が異なる場合には、オフショア・バンク・アカウントの通貨で、「Amount to transfer」にて指定します。

これならオフショア・バンク・アカウントの残高をそのまま指定すればそこから両替手数料を引かれた上で指定の定期口座へ移されます。
つまり残高がきれいにゼロになります。

あとは、ネットバンキングのメニューからオフショア・バンク・アカウントをすぐに閉じたい旨のメッセージを送ります。そうすればまもなくクローズされるはずです。

何か問題があれば、ネットバンキング内にHSBCオフショアからメッセージにて指示が来ると思います。

以上、頑張ってくださいね。




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テーマ=海外口座 - ジャンル=株式・投資・マネー

2007/03/02 03:03


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定期預金口座だけでもカードは持てる?
<ご質問>
ペナルティ回避のために定期預金口座だけにしてもカード類の使用は可能ですか?
どうしてもカードは持ちたいのです・・。


<回答>
残念ながら定期預金にはカードをつけることはできないので、ダメです。
カードは「オフショア・バンク・アカウント」にしかつけられないので、これを解約すればカードもそのとき無効になります。

もちろん、いつかまたオフショア・バンク・アカウントを再度開設すれば、カードをまた作ることができます。

なので、定期預金だけにしてペナルティ回避したうえで、どうしてもカードが欲しければ、他の海外口座を検討するしかないようです。






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2007/03/01 02:51


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ペナルティに関連する記事の一覧
オフショア・バンク・アカウントのみを閉じるには?

定期預金口座だけでもカードは持てる?

ペナルティを避けるためにファンドを購入したいのですが・・

ペナルティ発生額アップの動きは他の銀行にも広がっているのでしょうか?

今回のペナルティにがっかりです。他にオススメの銀行はありますか?

ペナルティを取られないための簡単な方法

ペナルティ引上げにどう対処する!?(その2)

ペナルティ引上げにどう対処する!?(その1)

HSBCオフショア口座を通じて投資額は、ペナルティ発生額の計算に反映されるのですか?





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テーマ=海外口座 - ジャンル=株式・投資・マネー

2007/03/01 01:19


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