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HSBCオフショア口座は、海外での資産運用に最適です!日本に居ながら開設できます!!
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海外口座と日本の口座の違いは?
前回に引き続き、億万長者投資実践会のヤコウさんが、私への
インタビューを記事にしてくれました。

ヤコウさんのメルマガはこちら
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■オフショア・スペシャル2
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 ●こんにちは。ヤコウです。(^o^)丿

  オフショアとは、世界中にある、税金がかからない、
  もしくはとても税率がとても低い地域のことです。

  別に「できるだけ税金払いたくないですよね。」
  という次元の低い話がしたいわけではありません。

税金のおかげで、道路が作られたり、公園が作られたり、
様々な社会的保障や社会的サービスが受けられたり、
その恩恵が受けられているんですから、
税金が正しく納められないと、そのシステム自体が破綻して、
結局は私たちに返って来ます。

(あなたの周りは大丈夫ですか?街路樹が伸びたままに
   なっていませんか?
 近所の公園、雑草が伸びたままになっていませんか?)

  私は、払う必要のない税金や払い過ぎた税金は節税して、
払う必要のある税金を正しく納めたいと思っています。

それも社会貢献の1つだと思います。

●というわけで、無税目的ではなく、投資対象としての、
オフショアについて、またケリーさんにメールインタビュー
してみたいと思います。

スタート!
  ↓ ↓
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

> ケリーさん、こんばんは。
>
> 非常にご丁寧にご回答いただきまして
> ありがとうございます。
>
> 資産が少なくてもメリットがあるとのことで
> さらに興味を持ちました。
> そこでぜひさらに突っ込んで教えてください。
>
> 投資信託等を通して、外国債券、外国不動産、
> また、FXで外貨を持つという手段もありますが、
> このような手段に比べて、オフショアに投資、保全する
> 意味、メリットにはどのようなものがあるのでしょうか?
> それともあまり変わらないのでしょうか?
>
>よろしくお願いします。


 こんにちは!

 「日本の金融機関を通じた投資」との比較ですね。

 日本の金融機関を通じた海外投資では、せっかく得られた
 リターンの中から、その日本の金融機関のマージン、そして
 日本政府への税金が(どんな小さな利益に対しても)
 引かれます。

 それに、日本の金融機関が作るファンド(投資信託)は
 日本の法律の規制に従うので、たとえば先物を組み込むのに
 制限があったり、極端にリスクのあるものは作れません。

 投資者保護の意味があるようですが、逆に言えば大きな
 リターンは期待しにくいことになります。


 対して、オフショアの金融機関(正確にはファンドの
 売買取次ぎ会社)に直接投資すると、

 日本の金融機関のマージン、それと、日本政府への税金、
 この2つがありません。

   ※正確には、年間20万円以上の確定利益に対しては
    雑所得として確定申告の必要があります。
    年間20万円以下、あるいは確定しない利益(売却
    してお金に変えていない利益)に対しては
    申告不要です。

 つまり投資者へのリターンは大きくなります。

 ファンドの投資手法についても、オフショアでは
 規制がごく小さいため、リスク(リターン)の小さな
 ものから大きなものまで様々です。

 なので、リスクさえ覚悟すれば大きなリターンも期待
 できますし、安全を求めるなら銀行の定期預金など
 でも通貨によっては年利5~6%のリターンの
 ものがありますので、日本で株や投資信託に投資
 するよりもお得で安全、確実な方法と言えるかも
 しれません。


 とにかく、日本国内にある金融機関(海外の銀行や
 証券会社の日本支店も含む)で投資すると、

 マージンと税金の分だけリターン(利益)が
 目減りするということを忘れずに。


 あと、日本国内で外貨預金(FXも含む)する場合も、
 まず、どんな小さな利益に対しても、日本政府に税金を
 払うことになります。

 それにFXの場合はいいのですが、日本の銀行口座では
 外貨のまま送金や入金、それに外貨から外貨への直接
 両替ができないという欠点があります。

  ※手数料を払えばできる銀行もありますが、ごく
   少数です。

 例えば、日本の銀行に外貨預金しているドルをユーロに
 替えようと思うと、いったん日本円に替え、それをユーロに
 替えるということになります。

 ですから2回も両替手数料を払うことになります。

 それにこの両替手数料も世界的に見ると割高です。

 これは日本国内の証券会社も同様です。

 例えば、ユーロ建てのファンドを売却すると、
 そのときの為替レートが不利でも
 日本円に替えて投資者へ戻されます。

 この場合の為替差損は理不尽だと思います。

 本来なら、投資者が持つ銀行のユーロ口座に
 ユーロのまま戻してくれるべきです。

 そうすれば投資者は、レートを見ながら有利な
 タイミングで日本円に戻すとか、またはそのまま
 別のユーロ建ての投資をするとかできるわけです。


 海外の、できれば税金を引かれないオフショアの
 銀行口座を持ち、オフショアで直接投資をすると
 このようなデメリットから開放され、効率よく
 投資できるというわけです。


 なんだかしまりのない文章になってしまいましたが、
 不明なことはまた遠慮なくメールしてくださいね。

ケリー

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 ●ケリーさんは、あまり言及していませんが、
オフショアには、日本にはない、20%程度を軽くはじき出す、
有利なファンドが多数存在しています。
いわいるヘッジ・ファンドと呼ばれるファンドですね。

 ●ケリーさんは無料レポートやEブックも出されています。
私も拝見させていただきましたが、今回のメールのように
ケリーさんのお人柄とてもよく現れていて、懇切丁寧に
書いてくださっています。

Eブックの最後に

> 口座を自分で開設するとなると、やはりいろいろ分からない
> ことも出てきます。分からないことは、やはり直接
> HSBCオフショアへ問い合せて解決しながら進んでいくしか
> ありません。
> しかし、これには英語力が必要です。
> せっかくやる気があるのに、こんなことで立ち止まるのは
> とてももったいないことです。
> そこで、本書を購入いただいた方で、
> ご希望の方には、無償でEメールによる口座開設サポート
> をさせていただたいと思います。

とあります。

ここまでしてくれるなんて、なんだか泣けてきますね。(>_<)


 ●なんだかオフショア口座ってあこがれちゃいますよね。(笑)
仮に実益がなかったとしても、高級ホテルに泊まって
ラグジャリーな思いに浸るのと同じように、オフショア口座
を持って、金持ちになった気分に浸ってみるというのも
いいですよね。(笑)

でも、まじめに自己イメージってとてもとても大切なんですよ。
私が、人生が大きく変わったのって、自己イメージが
切り替わってからですもの。ほんと。

オフショアに興味を持った方は、まずは無料レポートだけでも
読んでみてはいかがでしょうか?
おもしろいですよ。(^o^)丿

●『日本にいながら海外口座をオフショアに開設する!
                  そして活用する方法!』
http://kan21.jp/offshorebank/

●海外口座が自分で開けた!~海外口座の選び方編~
http://1muryoureport.com/?3838

●海外口座が自分で開けた!~HSBCオフショア口座 開設体験記~
http://1muryoureport.com/?3839


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テーマ=海外口座 - ジャンル=株式・投資・マネー

2006/08/02 17:57


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