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住所証明書類がどうしても2種類そろいません(書換えました。2006年10月)
(注)2006年10月現在、口座開設ルールの変更により、住所証明書類は2種類に加え、すでにお持ちの銀行口座のバンク・ステートメント最新1ヶ月分がすべての方に必須となりました。

---以下、参考までにしばらく以前の記事を残しておきます。↓↓↓



<質問>
親と同居しており、自分名義の公共料金の請求書などは全くありません。それに私は地方銀行の口座しかもっていないので、銀行のステートメントを入手するのも厳しそうです。
どうすればいいでしょうか?

<お答え>
まず、ご両親のどちらか(公共料金の請求書の宛名となっている方)と共同名義にするという手があります。
同じ住所に住み名字が同じならば、どちらか一人分の住所証明書類で大丈夫だからです。

ただ、もしご両親がパスポートを持っていなければ今から準備しなければなりませんし、ご両親がイヤだといえば難しいですね。

となれば、住民票、クレジットカードの利用明細、あなた宛に届く税金の依頼書などいろいろ探してみるしかなさそうです。

特に住民票は、誰でも入手できますし、すでに何人かの方が住民票を使って口座開設されています。

クレジットカードも一般的に、日本のカード会社のものではダメだとされていますが、具体的にカード会社名をあげて問い合わせたところOKだったという方もいます。

それでもダメなら、今からソニーバンクや新生銀行に口座を開くという手もあります。
これらは郵送で口座開設できるので、地方の方でも手軽にできます。

ただ、口座開設後1ヶ月以上待つ必要がありますので、その点はご了承ください。

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テーマ=海外口座 - ジャンル=株式・投資・マネー

2006/08/15 13:32


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