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HSBCオフショア口座は、海外での資産運用に最適です!日本に居ながら開設できます!!
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速報!オフショア口座の変更点
■口座の種類に変更があった

先日の記事「 口座の種類が変更されました! 」を参考にしてください。


■申請書のダウンロードが簡単になった

先日の記事「 申請書のダウンロードが簡単になりました! 」を参考にしてください。

 これによって、

・申請書一式を準備して郵送で申し込むまでは、向こうから電話がかかってくる心配はなくなった(以前はダウンロードすると数日後に電話がかかってくる場合があった)

・他人がダウンロードした申請書(様式)でも、誰でも使えるようになった。(以前は申請書をダウンロードした人だけに与えられる管理ナンバーがないと申請できなかった)

 など、口座開設の最初の壁がなくなったといえるでしょう。 


■申請書の様式が変わった

口座の種類が変わったので、それにともなって「はじめに開設希望する口座」の箇所が変更になってます。その他、内容的には以前と同じですが、全体的により見やすく、書きやすくなっています。


■申込書の送付先が「マン島」支店に統一された

以前は、口座を開設したい支店へ申請書を送付することになっていましたが、今ではジャージー支店、ガーンジー支店に口座を開設したい場合でもマン島に送らなければなりません。


■申請書への添付書類にバンクステートメントが必須になった

以前は、デビットカード、クレジットカードを希望しなければ、必ずしも銀行のステートメントは必要ありませんでしたが、今では必ず最新の1か月分のステートメントをつけなければなりません。
もしクレジットカードを最初から希望するなら3か月分が必要です。
これは以前よりも開設の壁が高くなったといえます。

 ※バンクステートメントとは、預金通帳をコピーしたものや、
  取引履歴を機械的に打ち出しただけのものは不可です。
  詳しくは ⇒ 大手銀行ならバンクステートメントを発行してくれる?


■バンクステートメント(月次利用報告書)の受取り方法を申請書で指定できるようになった

以前は、いったん口座を開設してネットバンキングに接続して初めて受け取り方法を指定できましたが、今では郵送、Eメール、ネットバンキング内での受け取り、の3つから申請書にて指定できるようになりました。


■必ずしもパスポートが必要なくなった

個人の身分証明として、以前はパスポートのコピーを認証して申請書に添付しなければなりませんでしたが、今では運転免許証、あるいは "National Identification Card" でもOKとなっています。

ただ、国際自動車免許証なら英語で書かれていますし問題ないと思いますが、日本の運転免許証でも使えるのか、自動二輪やクレーンの免許証でもOKなのか、といった点は未確認です。

それに"National Identification Card" とは具体的にどんなものか、よく分かりません。


その他にも、まだ私の気付かないところで変更点はあるかもしれませんが、確認でき次第、またブログにアップしますね。

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テーマ=海外口座 - ジャンル=株式・投資・マネー

2006/09/21 03:21


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