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通貨の単位、いくつ分かる?
国際的に、通貨単位は3文字のアルファベットで表されます。
HSBCオフショアでもこの3文字方式で表記されていますが、なじみのない人には本当に分かりにくいですよね。

そこでHSBCオフショアが対応している通貨についてまとめてみました。
いくつ分かりますか?

「USD」 = アメリカ・ドル

「GBP」 = イギリス・ポンド

「EUR」 = ユーロ

「AUD」 = オーストラリア・ドル

「CAD」 = カナダ・ドル

「CHF」 = スイス・フラン

「DKK」 = デンマーク・クローネ

「HKD」 = ホンコン・ドル

「JPY」 = ジャパニーズ・円

「NOK」 = ノルウェー・クローネ

「NZD」 = ニュージーランド・ドル

「SEK」 = スウェーデン・クローナ

「SGD」 = シンガポール・ドル

「ZAR」 = 南アフリカ・ランド


この3文字アルファベットでの表示方法はISOという国際標準で決められていて、最初の2文字は国名、3文字目は通貨の頭文字という構成になっています。

ただしユーロについては複数国の統合通貨であるため、EUROという通貨のつづりから3文字取られたようです。

あとイギリス・ポンドはグレートブリテンのイニシャルからGB、それにポンドのイニシャルが加わったものです。よくHSBCオフショアのホームページではGBPのことを文章の中では sterling という単語を使っています。

それとスイス・フランですが、本当なら「SFR」となるところですが(実際にSFRも使われることがあります)、なぜ「CHF」となるのでしょうか?

答えは、CHというのはラテン語でスイスを表す言葉から来ているためだそうです。


最後に例外的なものとして南アフリカのランド「ZAR」がありますね。
南アフリカは英語で 「South Africa」 なのになぜ ZA なのでしょうか?・・・残念ながら私も知りません。どなたか知ってたら教えてください。
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テーマ=海外口座 - ジャンル=株式・投資・マネー

2008/02/15 19:15


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