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HSBCオフショア口座は、海外での資産運用に最適です!日本に居ながら開設できます!!
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重要!気軽に申込書を取寄せてはいけない(書換えました..2006年10月)
(注)2006年9月、サイトからの申込書のダウンロードが簡単になり、個人情報の入力なしで手軽にサクサクできるようになりました。

ですから、気軽にダウンロードして大丈夫です。



<参考までに以前の記事を残しておきます。↓↓↓>

今ちょうど口座を開設中の方からの報告によると、申込書をサイトからダウンロードして2週間~1ヶ月後ぐらいにHSBCオフショアから電話がかかってきて、口座開設の目的やどの口座にいくらぐらい預け入れるつもりなのか・・といったことを聞かれたそうです。

もちろん、英語です。

これまで、申込書を入手しただけの人に電話がかかってきた例はあまり聞いたことがありません。
しかし、こういう例がある以上、申込書をダウンロードする前に、ある程度電話で答えられるようにしておく覚悟が必要だと思います。

どうも最近、HSBCオフショアは、開設希望者が、どんな目的で、いくらぐらい預金するつもりなのか、事前に知りたがっているような気配です。それとも、顧客サービス向上の一環なのでしょうか?

おそらく、開設希望者がきちんとHSBCオフショアのシステムを理解しているか、あるいはコミュニケーションが取れる人なのか、といったことをチェックしているのだと思います。

それを確かめるには、申込書が送られてからしばらくして、電話で確認するのが手っ取り早くて確実だと考えているのでしょう。
2週間もすれば、送られた資料を読んで、皆さんがHSBCオフショアの口座の利用法などを検討し始めているころだ・・そういう読みもあって、この時期に電話をかけるようになってきているのだと思います。


ということは、結論として

「ダウンロード、メール、ファックスで申込書を依頼して入手できても、しばらくして電話がかかってくる」という可能性がある、ということです。


以前は、まずなかったことなので、やはり日本人にとって口座開設への壁がだんだんと高くなってきていると言えそうです。

でも、いざ電話がかかってきたら、びっくりしたり、あきらめたりして切ってしまう、または家族が電話に出てそのまま切ってしまった、という場合、そのままでは口座開設が危ういかも知れません。
それはコミュニケーションを拒否したということですから。

その後にまた電話するか、Eメールやファックスで、(電話を切ってしまった)事情を説明して納得してもらう必要があります。

でも、こんなややこしいことにならないように、ぜひ申込書(application form)をダウンロードする前に、電話対策しておきましょう!
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テーマ=海外口座 - ジャンル=株式・投資・マネー

2006/03/03 18:30


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