ホームへ戻る | メルマガ登録・バックナンバー | 無料レポート | 質問・お問合せお気に入りに追加




HSBCオフショア口座は、海外での資産運用に最適です!日本に居ながら開設できます!!
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




トップ(目次ページ)へ戻る

--/--/-- --:--


| top▲


(2)-1. 申込書の記入と、必要な添付書類の準備(書換えました。2006年10月)
(注)口座開設手順の変更に伴い、文中の赤字部分を書換えました。<2006年10月>


申込書は全部で5枚あります。

<1、2枚目>

・口座開設支店
  マン島、ジャージー島、ガンジー島の3つから1つ選択する

・申請者の個人情報
  名前、住所、その他連絡先、誕生日、勤務先と勤続年数、年収
  などの基本事項

・共同名義口座か単独名義口座か

・最初に開設する口座の種類と通貨、入金予定額、カードや小切手帳の希望など


<3枚目>

・HSBCオフショアに口座を持ちたい理由、運用予定額、その資金の出所など


<4枚目>

・添付書類の種類など


<5枚目>

・サイン、宣誓書


となります。

あと、最初からクレジットカードを申し込むなら別途申請書があります。


次に添付書類ですが、身分証明としてパスポート、あるいは運転免許証のコピーそれに住所証明書類、今お持ちの銀行口座の1か月分のステートメントが必要です。

身分証明書は最近までパスポートしかダメでしたが、運転免許証でもOKとなりました
しかし、国際免許証なら英語併記だし問題ないでしょうが、日本の運転免許証の場合、日本語表記しかないので、できればパスポートをお勧めします。

パスポートなら名前等もアルファベット表記ですし、サインもあり、外国人にとって受け入れやすい形式だからです。

住所証明書類については、基本的に以下の中から2種類必要になります。

・ガス、電気、水道代の請求書
・電話料金の請求書(携帯電話はダメ)
・銀行口座の利用報告書(通帳のコピーはダメ)
・クレジットカードの利用報告書
・ローン返済状況報告書

他のオフショア銀行でもだいたい同じですが、住所証明書類は公共性の高い機関からの請求書、領収書などが基本です。

ケーブルテレビからの請求書、あるいは住民票のコピーなどもOKだったという報告もありますので、通用するかどうか迷う場合はHSBCオフショアに問い合わせてみることです。

あと、銀行口座のステートメント(利用報告書)ですが、以前はデビットカードやクレジットカードを口座につけたい場合のみ必要だったのですが、今では全ての方に必須となりました!

ところで、添付書類については、そのままでは通用しません。

住所証明書類は、英訳書を別に準備し、「認証」が必要になります。
パスポートや免許証のコピーについては、「英訳」したうえで「認証」が必要になります。

この「英訳」と「認証」については、次回説明します。
スポンサーサイト




トップ(目次ページ)へ戻る

テーマ=クレジットカード - ジャンル=株式・投資・マネー

2006/03/08 19:52


トラックバック(0) | コメント(0) | top▲


<<(2)-2. 添付書類の英訳 | Top | (1)-3. 申込書の入手方法いろいろ>>




Comment


コメント












管理者にだけシークレットコメントをおくる



Trackback
Trackback URL
→http://offshorebank.blog39.fc2.com/tb.php/94-7aec3fc6
FC2blog user only
| Top |
-- charset="euc-jp">